ARCHIVE: 2011年10月12日  1/1

日本では弥生時代

階段を上ってやってきたのは「徐福の宮」と呼ばれる祠(ほこら)。言い伝えではずっと昔、中国がまだ秦と呼ばれていた時代、始皇帝の命を受け、不老不死の仙薬を求めて日本にやってきた「徐福」がこの波田須にたどりつき、過ごしたとされているところだそうです。そんな歴史に思いを馳せながら物思いにふけってみたり。撮影 こはくさん捕捉ありがとうございます☆WONDROUS pharmacyさん...

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